オカダ ミノル ブログ

『流石の市長もこの大迫力に気圧されて!』

2018/8/14 (火)

ぼくは以前もお邪魔しましたので、この巨大なスタンディング・ウーマンの迫力を存じ上げておりましたが、都竹市長は何の説明もないまま、メインエントランスからこのオバちゃんのお部屋に通されたものですから、そりゃあいかな都竹市長と言えども、その存在感に気圧されておられました。

こちらは、人の形をしたプラスチックの人形が、肩車して連なっているコーズ・アンド・エフェクトです。

一つ7センチほどの人形模型が、10万体とかが組み上げられた作品だそうです。

でもよく見ると、この小さな人形は、皆んな同じ物ではないのです。

手の角度や脚の角度などが、微妙に異なっているから、これまた驚きでした。

 

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